ABOUT US
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表現を変えても、
意味は変えない。
国際コミュニケーションでは、原文の意味を守ることと、受け手に合わせて表現を調整することの両方が必要です。どちらか一方だけでは、伝達の精度は保てません。
Howland(ハウランド)は、原文への忠実さと受け手の理解を両立させることを、すべてのコミュニケーション設計の基準としています。
MISSION

APPROACH
APPROACH
業務方針
01
原文を起点にする
日本語で設計された意図や論理、前提、条件、主張の強さには、それぞれ意味があります。Howlandは、英語として読みやすく整える前に、まず原文が何を伝え、どこに重きを置いているのかを確認します。表現を変える場合も、判断の起点は常に原文です。
02
受け手から考える
原文に忠実であることと、英語として伝わることは同じではありません。海外の受け手がどのように読み、何を理解するかを見据え、語順や構成、表現を必要に応じて調整します。原文の意味を守りながら、受け手にとって自然で明確な形にすることを重視します。
03
推測で補わない
自然な英語に整えるためであっても、原文にない意味や解釈を加えることはしません。曖昧な箇所や判断が分かれる表現は、都合よく補うのではなく、確認すべき点として扱います。伝わりやすさのための調整と、意味を作り変えることの境界を明確にします。


INFO
会社概要
会社名
株式会社Howland(旧株式会社カルチャーリー)
代表取締役
金澤ジョーダン
設立
2026年2月13日
事業内容
日本企業の海外向けコミュニケーション支援
所在地
〒060-0061 札幌市中央区南1条西2丁目1-2
木NINARU BLDG.
拠点:Treebase

